• 标题:┗|∵|┓吉田、家出するってよ/HoneyWorks feat.初音ミク
  • 歌手:HoneyWorks feat.初音ミク
  • 专辑:吉田、家出するってよ
  • 卡拉OK评级:1★
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  • 上传者:cj
  • 文本歌词:

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    彼は言う「ノロマな時計だ」/「真是愚鈍的時鐘呢」他如是說
    針は数ミリだけ動いた/時針只移動了幾毫米
    彼は「飽きたぜ」と漏らして/他一邊吐露著「真是厭倦了」的話語
    メロンパンを少し残した/一邊留下了少許的蜜瓜麵包(離去了)
    吉田、家出するってよ/聽說吉田要離家出走
    作詞:チョリスP・フェルナンドP(HoneyWorks)
    作曲:チョリスP(HoneyWorks)
    編曲:チョリスP・フェルナンドP(HoneyWorks)
    唄:初音ミク

    机に入れた手紙はこれで九通目になりました/放進桌子內的信已經是第九封
    まだ返事はなく今日は待っています/還沒有回信啊 今天也等待著
    彼の世界を覗きたいのに視線が合うことなくて/明明想要窺視他的世界卻無法與他的視線交合
    テレパシー送れば/若是向他傳送心靈感應
    深層分かるかしら/是否就能瞭解到更深處的事呢
    ジョニーだけがアイツのこと気づいていた/只有Johnny注意到了那傢伙的異常
    明日が決行の時なんだと/“明天就是訣別的時刻了”
    特別かける言葉もなかった/也沒特別地說什麼關心話語
    財布にあった五千円を渡した/只將錢包裏的五千円遞了過去
    ノロマな針変わらず/愚鈍的時針一如既往  
    知らぬ39の他人様/素未謀面的第三十九號為局外人
    盲目に動き出す/盲目地開始行動
    変わる40番目何様/發生變化的第40號是哪位 
    彼は言う「ノンキな時計だ」/「真是悠閒的時鐘呢」他如是說
    カレーパンを少し残した/一邊留下了少許的咖喱麵包(離去了)
    ..music..
    鞄に入れた手紙はこれで十通目になりました/放進書包內的信已經是第十封
    渡せる日がくるまで待っています/等待著能將這些信交給他的那一天
    背後に送る視線のはずがそこには何にもなくて/明明感受到了向背後傳送的視線 那裡卻空無一物
    両手を伸ばしてみても触れられない/就算試著伸出雙手也無法觸及啊
    ジョニーだけがアイツのこと分かってた/只有Johnny瞭解那傢伙的目的
    世界をその目で確かめたいと/“想要用這雙眼睛去看清世界”
    ほんとはかける言葉探してた/原本是真的有在尋找關心話語
    唇噛みしめ羨ましさ飲み込んだ/卻只咬咬唇將羨慕的話語咽下
    正解誰も分からず/誰也不知道正確答案啊  
    唐突に焦り出す/突然就覺得不知所措  
    変わる40番目「俺」様/發生變化的第四十號是「我」啊
    彼はもう家に帰らない/他已經不會再回家了
    春がもう迎えに来ていた/春季已經來迎接他了
    「先に行くぜ」と残して/他留下了「我先走一步」的話語
    手紙と五千円握り締めた/緊握著信與五千円
    電車乗り換えてお腹もその度減ってく/到了電車換班的時刻肚子也跟著餓了
    残したパンの味少し思い出す/稍微回想起了留在家中的麵包的味道
    「食べときゃ良かった」/「當時要是吃掉就好了」
    ジョニーとチェリー・Bは信じてた/Johnny和Cherry・B相信著(他說的話)
    世界は希望で繋がるのだと/“希望會將世界連接起來”
    追いかけなくたっていいんだって/“所以即使不來追隨我也沒事喔”
    名前を聞く日もいつかまたくるでしょう/“總會有再次聽到我的名字那天的到來不是嗎”
    ノロマな「俺」高笑い/愚蠢的「我」高聲笑著  
    一億と二千万人様/一億與兩千萬的人們啊
    世界は動き出す/世界開始行動  
    後世が為転がせ俺様/為了來生而滾動的那個的我
    君は言う「ノンキな時計だ」/「真是悠閒的時鐘呢」你如是說
    君は「飽きたぜ」と漏らして/你一邊吐露著「真是厭倦了」的話語
    メロンパン一口噛じった/一邊咬了一口蜜瓜麵包
    終わり